一級建築士が考えた家

前回のブログ自然素材の家に続いて

3タイプの家の2つ目
「1級建築士が考えた家」

「HOMAの家」
という名前でホームページに掲載しております。
美しさと過ごしやすさを兼ね備えており
建材や素材にこだわり、丈夫で安心な家づくり、
地域に密着している工務店だからこその知恵と技術が活かされる家です。


こちらは3つのラインナップに分かれており
・「HOMA Select」
  住宅の匠が設計したデザインを持つ全8タイプのセレクトオーダー住宅
・「HOMA Premium」
  一流建築家とのオンライン対話をもとに特注設計で考えるオーダーメイド住宅
・「HOMA Hi-End」
  一流建築家とともにイチから創る唯一無二の自由設計住宅
というそれぞれのコンセプトでご用意しております。

日本の住宅の平均寿命は、わずか30年余り。
長寿国であるにも関わらず、日本の家は驚くほど短命です。
欧米では築100年を超える家も珍しくありません。さらに、年月を重ねるほどに価値が高まる家もあります。
その差はどこにあるのでしょうか?
ライフスタイルの変化に適応できない設計。
そして何よりも家を守ってくれる職人が身近にいないことです。
HOMAは「設計」「建材」「職人」にあるべき理想を追求し、日本の家を価値が成長していく家へ変えていきます。

とても魅力的なHOMAの家
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アラカワで建てる自然素材の家

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の続きです

3タイプの家があるとご案内いたしましたが
今回は中でも自然素材の家について詳しくご紹介していこうと思います。

「自然素材のビュッフェスタイル注文住宅」
として希望価格帯やデザインテイスト
お客様の実現したい暮らしに合わせた商品をご用意しております。

標準仕様で選べる素材の種類の豊富さ、高い品質を
多くのお客様にご支持いただいております。

自然素材の中でも4つのラインナップに分かれており
・北欧の陽だまり、南欧の風「Levante」
・懐かしさが新しい「新古今」
・家ときどき別荘「ROCKY」
・ママが主役の家づくり「Ciao!」
それぞれ全く異なったコンセプトでご用意しております。

共通するポイントとして
①坪数で建物価格決定
 坪数に対して建物価格が決まっているのでシンプルで解りやすくなっています。
②本物の自然素材を追加料金なしで選べる
 全棟、自然素材が標準仕様。厳選した100種以上の自然素材から自由に選んでいただけます。
③諸経費などすべて含めた親切価格表示
 建築費以外の細かい諸経費も、最初からすべて見積もりに含め提示します。

どうして自然素材の家を安く提供できるのか...?

地場の工務店が単独で本物の自然素材を仕入れると、
価格が高くなりお客様に負担をかけてしまいます。
そのため600社以上の自然素材専門の工務店と提携し、
全国各地から材料を大量に仕入れることで
コストを大幅に削減し、本物の自然素材をより安く、
お客様に提供することが可能になりました。

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弊社のオススメ3タイプのお家
・自然素材の家
・1級建築士が考えた家
・Panasonicが考えた地震に強い家

各タイプ3組様限定での募集となっています。

モニター特典として
・リビングエアコン
・住宅ローン6か月分 又は オプション100万円分
こちらをご用意しております。

3タイプの家に共通の標準設備
・長期優良住宅
・耐震等級3
・ZEH対応可能
・自由設計
・制震ダンパー
・地盤保障
・アフターメンテナンス
非常に充実した7つの設備です。

ご興味のある方は
お気軽にお問い合わせください。

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照明の種類~光色編~

先日のブログでは
LED照明のことをお話させていただきましたが
今回はもう少し掘り下げて
明かりの色の種類について紹介いたします。

皆さんのお家の照明はどんな色でしょうか
「光色」といった呼び方をするのですが
大きく分けて3種類の光色があります。

まずは「電球色」オレンジ色がかった明かりで、
まさに昔の電球のような色の光です。
温かみがあり、落ち着きやくつろぎの空間にぴったりです。
しかし、後に紹介する2種の光と比べると、一番暗いです。
勉強や、細かな作業をするには不向きな光色です。

続いて「昼白色」こちらは電球色とは反対に青白い明りで
オフィスや学校など、しっかりと勉強や作業をするにはぴったりの明るい光色です。
洗面室やクローゼットなど服の色を確認するためにもこの光色が最適です。
しかし、くつろぎや落ち着きといった雰囲気は作りにくい明かりです。

最後に「温白色」先に紹介した2種の光色のちょうど中間の色で
一番最後に商品として発売されました。
明るくもあり、少し温かみもあるいいとこどりの光色です。
一つのLDKの中でキッチンは昼白色、リビングは電球色と分けてしまうと
天井を見たときに違和感を感じてしまう方も多いですが
温白色に統一することで空間に一体感が生まれます。

前回もご紹介したように
一つの照明でこの光色を切り替えできる商品もあり
気分や必要な作業に応じて明かりを変えられとても便利です。

個人的には家じゅう電球色でくつろぎを・・・と思いますが
子供と勉強をするときにはやっぱり昼白色のビシッとした灯りが欲しくなります。

是非皆さんのお家の電球、照明器具を交換する際に参考にしてみてください。

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